お手本CD

6月7日東京国立劇場小劇場での舞台(吉住まつり)では、
お囃子が入ります。

今回私はタテ三味線ではないので、タテである先生の撥を見て、
その通りに弾けるように努めますが、
一応、お囃子がどんな風に入って来るのか、
知っていた方がいいので、
古いラジオの録音やら、昔の演奏会の時の録音やらをお借りして
まとめてみました。
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8日のお稽古の時の演奏も
編集してまとめてみました。
先生のダメ出しをまとめるも大変でしたが
なんとか、できたたようです。

録音の編集は音が出るので一人の時でないと難しいので
今日中にできてよかったです。
次の水曜までにできないと困りますからね。
人数分(特に唄の人用)焼くのは単純作業で、いつでもできますけどね。

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by yamamotoyk | 2015-04-10 23:04 | 三味線 | Comments(2)
Commented by しんのすけ at 2015-04-11 20:42 x
ありがとうございます
唄チームもいろいろとそろっていなくて、イラっとしたり、あわあわしたりしています
ここから先は未知の領域・・・
良い経験ですけれど、怖いですね
Commented by yamamotoyk at 2015-04-12 00:12
しんのすけさん、ありがとうございます。
最近唄の先生方に本格的によく教えていただけるようになって、
本当にありがたいことだと思います。
だんだんに良くなっていく感覚も
それはそれでまた楽しいモノですね。
思いっきり舞台で唄えれば、
それはそれは、爽快なモノだと思います。
素人なんですから、毛氈の数になりますね☆
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