ケーキの感想

さて、夫の職場関係のオーストラリア在住のイギリス人夫妻を夕食に招待しました。
メニューは牡蠣入りアンコウ鍋。
付けだれはゴマとピーナッツペーストをめんつゆで割った物、ユズも少し入れて。
薬味のネギとしそ、そしてユズコショーが効きました。
最後はもちろん雑炊。好評でした。

で、デザートは昨日のヨーグルトポムポム。
これは日本のお菓子ですか?というのが感想。
甘さ控えめで羊羹のような感触がそう感じさせたのでしょうね。
なので、作り方を説明すると、なるほど、日本の物ではないのね、ということでした。

いえ、それだけのことですけどね。
それにしても、イギリス語はわからない。(米語も最近はまるでダメだが)
かなり、とんちんかんな会話を交わしていた気がする。
愛嬌愛嬌、笑顔でカバー。
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by yamamotoyk | 2006-02-18 23:14 | 食べ物 | Comments(4)
Commented by ぶりねぇ at 2006-02-18 23:34 x
へーえ、日本のお菓子と思われてしまうところだったのですか。。。
言葉は話していないと忘れますよね。 仕事で外国人とレセプションの予定が入ると、慌てて、BSとか、ケ-ブルTVを、外国語モードで聞いて、適当に凌いでいます。(><)
Commented by yamamotoyk at 2006-02-19 09:25
お仕事でとなると、愛嬌で行くにはちょっと・・・かもですね。
ご苦労様です。
夫は趣味と実益をかねて、
ほとんど毎日英語でテレビドラマを見ていますが、
私はその横でネットを見たり書いたりしているので・・・・
だって、英語だと耳に入らず無視できるから(^◇^;)
Commented by ぶりねぇ at 2006-02-19 16:11 x
ってことは、ひょっとすると、口論、論争は、英語だったりして。。。(^^;

わき道へそれますが、友人夫妻の論争目撃談。 日本人の夫が英語で、スコットランド人の妻が日本語で、言い争っていたので、見ていた私、あまりの可笑しさに笑い出したら、皆、笑い出してしまったことがあります。 二人とも、普段は英語なのに、興奮すると母国語で勝手にしゃべっていたの。(^^)
Commented by yamamotoyk at 2006-02-19 20:51
夫が英語で論争しかけても、耳に入らぬ私が相手では
馬この耳に念仏・・・・。けんかにもなりませぬよ。

慣れない言葉で暮らすのは疲れます。
わたしは名古屋弁の通じる相手と暮らしたいですね。
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