今日はお昼で仕事が終わったので、家でゆっくりしよう・・・・・
でも、しかし・・・・ 結局、すべきことが色々あって・・・・ 嬉しいことにそれがとんとん拍子で解決したので、 せっかく車で本山まで来たことだし・・・・ 今夜は夫が宴会でいないから、最後の仕上げに・・・・ ![]() すてきなアプローチでしょ? さあ、ここはどこでしょう。 ![]() 暗くてよく見えませんね。 ![]() お蕎麦のサラザン、本山に出来たお店です。 (ブログ・クリック) 2010年4月開店なので、もうすぐ2年ですね。 本山と言っても猫が洞通りを信号2つ進んで右折、角から2~3軒目。 地下鉄から歩くとけっこうな距離です。平和公園に近くなります。 駐車場はお店の左隣りに6台分あります。 案内が小さいのでちょっとわかりづらいですけど。 お店の中はカウンター席とテーブル席があって、 本店をこじんまりさせた感じでしょうか。 カウンター席もたくさんあるので一人でも気兼ねありません。 夜なのでざるそば一枚では寂しいので、 牡蠣の天ぷらセット(牡蠣の天ザルになるのかな?)です。 でも、ケイタイのカメラしかないし、 カウンターの中でデザートを作っているのを見ながら、やや気にしい。 というわけでお料理の写真なしです。 熱々の牡蠣の天ぷら、とってもおいしかったです。 ざるそばは十割が品切れで田舎蕎麦ならOKということで +200円でそれにしました。 いつものサラザンの堅い十割蕎麦でなくて却ってよかったかしら。 ごつごつした風味たっぷりの田舎蕎麦もまた良いモンです。 それ以上の専門的なコメントできずに申し訳ない。 そばつゆたっぷりのところにそば湯が来たので そば茶の湯飲みを使わせて貰いました。 だって、あんなにたくさんのおつゆにそば湯を入れたら 辛いでしょ? 家に帰ったら、お腹がすいたので野菜野菜・・・・ ![]() でも、面倒だったのでブロッコリばっかりたくさん。 残り物の栗蒸し羊羹も食べて、満足♪~ ブログネタにもなったし、めでたしめでたし。 能楽堂で講習会参加者の発表が終わって、
午後2時30分からのプロの演奏会までの時間、 お昼をと能楽堂のレストラン城に行くも満員。 あらら、では、お蕎麦でも?ちょっと歩けば行けますね。 時間も多分あるでしょう・・・・と りこさん、チヒロさん、トビウオさん、えいこさんともう一人のお友達と出発。 ![]() 谷屋さんです。 でも、ここも行列です。待合もいっぱいで外まで人が・・・・ ま、時間もあることですし・・・・ と、記帳して待合でかけて待つこと・・・?分 一人だととても間が持ちませんが 6人で待てば楽しいお話し、情報交換、食事の前の交流会ですね☆ りこさん、チヒロさんは2時前に能楽堂に・・ということで 残る4人はまったり・・・・・ ![]() 飲めるお二人は熱燗と冷酒に肴も。 牡蠣のそば粉焼きというのを一皿とって3人で分けっこです。 向こうに見えるは焼き味噌(赤味噌にクルミ、白味噌にシソ?)と揚蕎麦 飲まない2人は珍しそうに(羨ましそうに)その様子を見学。 谷屋さんには三千盛と醸し人九平次があるんです、と言うと 嬉しそうなえいこさん。ひとしきりお酒談義。 あ、飲める2人の中に私は入っていないんですよ。 でもお酒の話には多少参加できました☆ そして・・・ ![]() 待っている間に暖かくなった3人は十割蕎麦をいただきました。 一人はお蕎麦と丼のセットメニュー これが何種類かあって、お値打ちにお昼が楽しめますね。 ゆっくりとお昼を楽しんで出てきたときもまだ人が待っていたのにはびっくり。 でも外に出ると準備中の札に変わっていました。 さあ、皆さんは午後の部に行かれますが、 私は孫らを招いて(孫はまだ食べないけど)おでんの準備。 地区のフリーマガジンが入ってきました。
咲楽っていうのですけど、割引クーポンが付いているんです。 何気なく(いえ、かなり熱心に)見ていると、ご近所のお店が出ていました。 先だって、近くを通ると長年続いていた食事兼喫茶店が無くなって 新しいお店に蕎麦の字が見えていたんです。 そのお店ですね。 蕎麦の専門店ではないようですが、 今日のお昼は私一人なので、ちょっと偵察に行きましょうか。 ![]() 福だ というお店です。 布の大塚屋の前の大通りを東に行ったところで、 JR中央線の東、大通り(桜通)の北側角です。 クーポンの品は秋の特選セット(昼夜同じ) ![]() 蕎麦は選べますが迷わずザルです。 昼はこのあたりのサラリーマンをねらったお値打ちメニューがそろえてあります。 夜は飲み屋街の端なので多少居酒屋的なのかな? ” 石臼で挽いた自慢の蕎麦は豊かな香りとしっかりした歯ごたえが特徴 ” と書いてあります。 ふむふむ、たしかに細かいつぶつぶがあって、 ちゃんと美味しい蕎麦ですね。 歯ごたえというよりこの腰はうどんぽいケド・・・それは言いますまい。 だって、手打ちとか何割り蕎麦、とか書いてないんですからね。 あ、ちゃんとおいしいそば湯も出てきて、このあとは・・・ ![]() プリンではなくてカボチャムースだそうです。 プリンよりずっと濃厚でねっとりしていて、カラメルソースがほろ苦くて 美味しかったです。 いつもこの値段ならすんご~くお値打ちだけど、そんなわけにはいきませんね。 時間がまだ早かったので私の他は一人でしたけど、 あとからまた三人連れが入っていきました。 ふと昼に時間が出来たので蕎麦屋に行ってみようと・・・
名古屋駅に向かったが・・・・ お目当てのお店はのれんが出ていなかった・・・・(T_T) 台風接近でお店締めちゃった?金曜昼なのに? しょんぼりしてエスカ地下街に入ると・・・・ あら目の前に・・・・うきやですって(クリック) ![]() ちらっとメニューを見ると十割蕎麦って書いてあるので入りました。 京都のお蕎麦の専門店のようです。 地下街のお店なのでざわざわしていますが、 店内に流れる音楽は長唄のようですね。 なんだか聞き覚えのあるフレーズが流れますが、 何の曲だったか思い出せそうで思い出せないのが・・・・いらっ・・・まぁまぁまぁ・・・ 二八蕎麦は東北応援仙台の蕎麦と書いてますが、 とりあえず・・・手打ち十割蕎麦を一枚頼みました。 ![]() 北海道の蕎麦だそうです。 やや細めの麺でふんわり柔らかいですね。(食べやすいかも・・・) 最初はお塩で味わってください・・・と言われましたが おつゆは甘めで私好みかも。お塩より美味しいわ(^^;) とっても素直なそば湯が出てきてごちそうさま。 でも1300円はちと高いなぁ~ デザート系はありませんでしたね、残念。 地下街なんだから食事の間の時間に蕎麦ぜんざいとかあればいいのに。 最初目指したところはそれがあるようなのでまた再挑戦。
まだ知らない蕎麦屋はないかしら、とネットを探せば・・・・
名古屋科学館の近くに十割蕎麦家という、お値打ち蕎麦屋があるらしい。 科学館の下見のついでにちょっと行ってみようかと・・・・ 幸い今日は朝からの仕事があって、昼食は2時過ぎかも・・・・ と思っていたのが1時には終わって♪~らっき~ お弁当のおかずだけ食べて(パンが少しだけ) 思いきって行ってみよう~☆ 大切なのは思い切りだ! 日曜休みでしかも昼休み無しの夕方までというお店。 昼食時間が過ぎればすいているらしい。 ちょっと道に迷ったのはこの路地を見過ごしたせい。 その路地から東を見ると、科学館のデス★スターが見える。 ![]() その路地に立って振り返れば、目的の十割蕎麦家 ![]() ごめんくださ~い! 中は壁にぐるりと止まり木スタイルの椅子と壁付けテーブル 店員さんのおばちゃんが居ますが自販機スタイルの券売機です。 ![]() 操作方法がわからないというブログ記事も見ましたが、 ![]() メニューの番号をタッチキーに入れて確認、って押して、 (間違えたら訂正ボタンを押す) おつりは“おつり・返金”ボタンを回すんですが、 コンピューター感覚で、なじみが薄い? ビジネス街のお昼狙いのお店ですね。 では、いつものようにざるそば一枚。 普通のお店より量が多いことがうたい文句のようですよ。 ![]() はい、チケットをおばちゃんに渡してから程なく出てきましたよ♪~ そば湯が最初からのってますね。 黒っぽい田舎蕎麦、舌にざらっと来る細めの蕎麦ですね。 これで500円はやっぱりお値打ち? ただ麺つゆが最初からそば猪口に入っているので 私には多すぎてそば湯が飲めないのが残念・・・ (めんつゆが多くてそば湯が辛くなるのですよ) さて、大曽根にある蕎麦の八千代さん(クリック)は
私が名古屋のお蕎麦やさんめぐりを始めた最初のお店です。 しかし、その後、お店の場所が変わったということで、 いつか行こうと思いつつも・・・・・ でもこの日は思い切って・・いつものように早めのおかずだけ食べて (だって、毎朝、昼食を作っちゃうもんで・・・) 地図で確認後自転車でお出かけです。 さて、大曽根ってどの通りを行けば良かったんだっけ? とそこで思い出しました。 大曽根ってJRの駅があるんだった! JRの線路沿いを行けばいい!ってね☆ 名古屋の中心地は道路が東西南北に格子状になっていて、 わかりやすい一方、道路中心の命名ではないため 大通りでも途中で名前が変わったりして、よく知っている場所以外は 意外に覚えにくいんです。 京都やニューヨークみたいに主要な道路だけでもわかりやすくして欲しいですね。 (自動車向けにはそうなりつつあるのかな・・・?) さて、大曽根はJR線が斜めに走っているのでややわかりにくいんですが・・・ 見つけましたよ。 ![]() 昔のお店と同じ字体の看板ですね♪~ ドアを2回開けて中に入ると静かな空間。 入ってすぐは椅子席。一人でも居心地が良いです。 右手には個室?左手奥も畳席があるようです。細長い敷地なんですね。 以前のお店は昔ながらの商店街の中の大衆的なお蕎麦やさん でもちょっとおしゃれ♪~って感じでしたが、 今度のお店はずっと都会的な雰囲気です。 でもおばちゃん達は何となく親しみやすい感じです。 お蕎麦は全部二八蕎麦のようでした。 ![]() 一番普通のせいろを一枚。 写真を見ると前と同じですね。おつゆも私好み。 前のお店は五色そばという看板が出ていましたが、 今度のお店は鴨せいろと書いてありますね。 そばをそろそろ食べ終わるいい頃あいに、そば湯が出てきました。 ![]() とろっと濃いそば湯。美味しかったです。 ごちそうさま。 メニューを見るとそばがきもあるし、そばぜんざい、そば汁粉もあります。 食べたいですが・・・次回いつか・・・・ね。 その前に田舎そば食べた方が良いんでない? 今日は久しぶりに仕事のない日で、しかも午後から雨という天気予報だったので
朝から、次男の庭に行って庭仕事をしようと考えていました。 自動的にお弁当のおかずを作っちゃう(苦笑)ので、それを包んだあと、 次男の返事メールでお嫁ちゃんが在宅と知ったので、ちょっと考えます。 一緒にお弁当を食べるか・・・・でもなにを? んじゃ、一緒にどこかに食べに行くか・・・・ 実は次男宅は紗羅餐本店の近く。(こちらクリック) 一度行ってみたかったお店なのでちょっと調べてみます。 住所と地図、そして大切なのが休日。 水曜日と第3火曜日が休みということでOK!ですね。 はい、朝出かけて予定に仕事をこなすとちょうど12時。 予定通りお嫁ちゃんと一緒に出かけましたよ。 多分初めて2人でじっくりお話ができました。 とても有意義で良かったです。紗羅餐さんに感謝です。 さて、お店はなんだかすご~い!一人で来たら、怖じ気づきそう。 誰ですか?それはあり得ない、って、言ってるのは・・・・・ いえ、でもちょっとそんな感じ。 2人で来て良かった・・・・、とくに入ってから2階へ上っていく階段がね。 平日なのですいています。よかった・・・・ 蕎麦屋さんって早いから・・・・ちょっと遅れると十割蕎麦無くなるんですよね。 でも紗羅餐に限ってそんなことはないか・・・・ カウンター席か、普通のテーブル席か、聞かれます。 と言うことは一人で来ても大丈夫ってことね。 選んだのはカウンター席です。 私は調理場が見えるカウンター席が好きなんです。 それにお話をするときテーブルを挟むより 隣同士の方が話しやすくて聞きやすいですからね。 というわけで・・・・・・カウンター席。 ![]() 画像はほんの一部ですが、広くてきれいな調理場です(あたりまえか・・・) 突き出しにサービスの蕎麦米のあんかけ蒸し物の小鉢が付いてきました。 そして私はおかずを食べたあとなので、毎度おなじみ十割蕎麦。 ![]() いつもの紗羅餐のお蕎麦でした。 おつゆは辛すぎず、甘すぎず(いや、お江戸的には甘いかも・・・) で、せっかくなのでデザートも・・・・ そば湯が来た後で・・・・ ![]() そばがきぜんざいです。予想通り沢山あって取り皿が二枚付いていますね。 これは多分二人連れだからでしょう。 サービスの小コーヒーも付いてきましたが、 ぜんざいを食べたあとに飲んだのでさめちゃった・・・・ 予想通りチョー満腹。そりゃそうだ。 でもいいんだ、たっぷりおしゃべりできたし。 午前中しっかり力仕事したから・・・・・ (薔薇を植えて、ハナミズキの土を入れ替え、周りにレンガを立てて、 コンポスト用の大穴を掘って、タラの芽の根も植えて ・・・・証拠写真を忘れたのが残念) (T_T) さて、仕事の合間を縫って行ったので
いつ行ったんだったか忘れてしまいましたが アップする時間が無くて今頃になってしまいましたm(_ _)m ![]() 色がないなぁ・・・・と興味が湧かなかったのですが 何かの宣伝(テレビ?)で、きれいな美人画も見えたので・・・ さて、美術展はいくつかの種類に分かれます。 作家別や時代別、これは描く人を分類する物です。 テーマ別、これは見る人または見方で分類する方式です。 そして、今まであまり気づかなかったのが 集めた人別、これはコレクションをする人がわかる分類とも言えます。 もちろん集めた人別は作家別になる場合が多く 今回も江戸時代の絵画、 という描いた人別のコレクションにもなっています。 美術館も大きくなると 学問的な興味で、集まられるようにもなります。 しかし、個人が集めた比較的小規模なコレクションは 集めた人の趣味によってずいぶん趣の異なる物になります。 同じ江戸時代物でも 愛知県美術館に所蔵される木村定三コレクションは なかなか癖のあるコレクションだったし、 白州正子のコレクションもやはりかなり癖があると思います。 今回のギッターさんの癖はどうでしょう? アメリカ南部ニューオーリンズの眼医者さん。 1960年代に来日した際、買い集めた江戸絵画。 なかなか上品で正当派。良い趣味ですね。 これは当然でしょうね。 日本人ではなく、自分は芸術家ではないのですから。 なかなか大作かつ人間味のある絵がお好みのようですね。 この人はこの絵のどこが気に入ったのかなぁ~ などと見て歩くのが楽しかったです。 深山幽谷の中にもちゃんと人間がいるのがいいのかなぁ~ おじいさんの表情が実に豊かなのが良いのかなぁ~ 伊藤若冲も精密に描いた物ではなく デフォルメした物ばかりだったので、それが面白いのかな~ とかね。 と言うわけで初心者向けのわかりやすいコレクション。 終わりの方には彩色の美人画、風俗画もあって “何でも鑑定団”でおなじみの有名作家がぞろぞろ。 墨絵、山水画が多かったのですが、 ほっとできる展覧会でした。 ギッターさんって愉快で人間大好きな方かも・・・・
朝食後三味線弾いて、そのあと投票に行って買い物に行って・・・・
昼食後、ふ~っと思ってもとにかく行かねば! キラキラママ☆プロジェクト@金山アスナルホールめざします。 雨降ってきたし、上記のような忙しさなので (まだ保存食作って夜はばあちゃんも呼んで夕食だし・・・) (浴衣でも着ようかと思ったけど・・・・やっぱヤメ) 表彰式には間に合いました。 ![]() というか、会場の様子を撮るのを忘れたので・・・・・ ↑の写真がかわりです。 ミニのクリマが狭い会場にぎゅ~って感じで 一番の違いは売り手もお客も商品も ママ世代ってことかな? ものすご~く久しぶりに、一歳児をだっこしたら・・・・ 重かった・・・でも、私、赤ちゃんのだっこうまいんだよ、 とっても気持ちよさそうにまったりしてたのは 子供店長そっくりな◎◎君。 ◎◎君のばあちゃんと話してた(と言っても私より年下) 孫の世話も良いけど、自分の体力が追いつかないんだよね・・・・ 重いし、あっちこっち痛くなって・・・・ 実感です・・・・ 私よりもっと若そうに見える彼女にしてそうなんだから・・・・ こりゃ大変だぁ~! 手伝ってあげるとか言ってもできるのか?私・・・・ 近くに住んでくれなきゃとても出来ないよ・・・・
久しぶりに蕎麦のカテゴリです。
今日は仕事が早く終わるはず・・・だったので もし本当に早ければ行ってみようと思い、 おかずだけのお弁当を持って出勤。 で、程々の時間に終わったので、行きました。 名古屋伏見日土地ビル出口から出て 南に1本、東(左折)に2本行き、3本目の角直前に、 目指す和蕎楽(わそら)はありました。 (入り口の写真撮り忘れました) まだ出来て1年ほどできれいなお店です。 オフィス街で周りもしゃれたお店が多いところですからね。 ジャズが静かに流れ、紗のカーテンで個室風に仕切られています。 カウンター席もありますが、2人用の席に案内されました。 ![]() さあ、早速注文・・・と、 でも、十割蕎麦はやっぱり売り切れでした。 この時間12:45分・・・・残念でした。 取りあえず、二八蕎麦にしました。 ![]() 見た目なかなか十割蕎麦風ですね。 サラザン系のお店だそうで、 細い麺で少しざらざらっとした舌触りです。 堅すぎませんw。つゆは、すきっと辛い感じ。 ![]() 小麦粉の味はわからなかったです。 もう一回十割蕎麦食べに来なくちゃ・・・・ で、も少し何か食べてみたいかも・・・そばがきぜんざい行く? 食べ終わってしばらくすると、そば湯が出てきました。 ![]() 程よくどろっとしたそば湯です。 わざとらしくなくて良いです。多分ちゃんとしたゆで汁。 そうこうしているうちに、来ましたよ、デザート。 ![]() 白いお餅が入っているかと思いましたが ふわふわのそばがきでした。スプーンですくえます。 甘さかなり控えめです。いいですね。 でも、お腹ふくれちゃった(当たり前でしょう) あずきがもう少し少なくてもう少し甘い方が良いなぁ。 これではデザートという感じがしませんし、 そばがきの味もよくわからない(文句が多いヨ) デザートではなくて、3時のおやつかな? さて、お勘定を済ませたあとは、 ここに来る途中気になっていたところに行ってみましょう。 ![]() 科学館のプラネタリウム。着々と工事が進んでいますね。 ![]() でっかいです。街路樹も雄大に伸びて花が咲いています。 何の花だったっけ?センダン?(これかな?クリック) 運動に栄まで歩いてから地下鉄で帰りました。 (運動なら家まで歩いて帰れよ。・・・でも時間が・・・) < 前のページ次のページ >
|
最新のコメント
カテゴリ
訪問先
検索
ファン
以前の記事
2012年 06月
2012年 05月 2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 02月 2005年 01月 2004年 12月 |