<   2017年 01月 ( 36 )   > この月の画像一覧

帯締め収納

ずっと以前、帯〆は余分な折り目を付けないために
あまり細かく折りたたまない方がイイ、と聞いたので、
真ん中で2つ折りにしただけで着物用引き出しに長々と入れていました。
長さもぴったりでした。

ところが・・・

引っ越し後は、収納場所が減ってしまい、
優雅に帯〆を着物引き出しに入れることが出来なくなったのです。
場所がありませ~ん(T_T)
どうしましょう・・・

洋服箪笥の引き出しの一段に
他の和物と一緒に入れることになったので、
2つ折りの長さでは、邪魔邪魔・・・

折り目を付けないように、と考えると
んじゃ、丸くして、っと。
最初のうちは、それでよかったのですが、
絡まってしまったり、だんだんと
ぐちゃぐちゃになってきました。
入れてあるのが帯〆だけでは無いので
引き出しの中が次第にカオスになっていきます。
一本出そうとすると、絡まってしまったり(>_<)

仕方が無いので折り目を少なく、というのをあきらめました。
こうなったら、開き直って・・・
c0021551_20005634.jpg
縛っちゃいました。
でも、これでも長すぎます。
c0021551_20010370.jpg
一方の端を結び目に通します。
房の方の端でも構いません
c0021551_20011012.jpg
こんな具合に無理なく通したら
c0021551_20012004.jpg
端の長さを合わせてから
結び目をぎゅっと締めます。

その後で房を奥の方にして
引き出しに直角に収納します。
左右から他の小物(着物肌着とか、うそつき、足袋とか)におされて
狭いところにかたまっていますが、
全部がこちらから見えるので探しやすいというわけ。
とは言え、引き出しの深いところに行ってしまうと
掘り出さないと
いつも上の方のばっかり使うことになりそうですが・・・
あ、夏物とそれ以外、それぞれの箱に入れて
上下に重ねればいいかな。
あぁ、それ良い考えです。
後日、良い容器を探してみましょう。

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-31 20:36 | 和装製作 | Comments(0)

ひびやあかぎれ

毎年冬になると親指の爪横にあかぎれができます。
色々対策は取ってきました。
お皿を洗うときは必ず炊事用手袋をするとか、
こまめにハンドクリームを塗るとか・・・

でも、皿洗いは手袋でもできますが、
調理は素手でないと出来ないし・・・
ハンドクリームは塗った後べたべたする割には
一度手を洗うともう脂っ気が無くなるとか・・・・
手を洗うたびにハンドクリームというのもちょっと・・・面倒(^^;)

最初に思いついたのは、
あかぎれが出来たときの対策に、
白色ワセリンを使うこと。
多少良いような気もしますが・・・
一度塗るとかなりベタベタして・・・
そこで今年はFBで見た記事を参考にして
c0021551_21115372.jpg
ニベアとワセリンをミックスして塗ってみました。
コレはいいですね♪~
ワセリンのベタベタがぐっとカイゼンされます。
ハンドクリームとして、
あるいは入浴後のローションとして顔から手から足まで、
ベタベタしなくなるまであちこちに塗り拡げれば
さらっとして、しかも長持ちします。
ニベア以外のクリームでも同じ様によく馴染みました。

さて、色々対策したにもかかわらず、
この冬もまた指にあかぎれを作ってしまいました。
何もしなくてもじんじん痛いし、
料理をしようと水が付けば・・・痛っ、しみる!

ところがイイ物を発見しちゃったんです☆
c0021551_21173026.jpg
卵白が効いたんです!
卵を割るときに失敗して指を卵白に突っ込んだら
痛みが取れたんですね☆
卵白は皮や紙を接着するときにも使うくらいなので
あかぎれの底が覆われたか、くっついたか、したようで、
それまでの痛みが嘘のように消えました。
やった~☆
しかし、しばらくあとで水を使ったらまた痛くなりました。
膜が取れちゃった?
だったら水がしみないように・・・
c0021551_21173799.jpg
卵白を塗って乾いたあとで
すかさず、あかぎれテープを貼れば良いですよね♪~

ただし、この写真に撮った銘柄は・・・性能悪(>_<)
貼るときも扱いにくいし、
右手の親指は一番よく使う場所なので
すぐ剥がれてしまうんです。

母はこういう時コロスキンを使っていましたが
塗るときひどく痛いんですね。
痛いと言うことは皮膚に悪そうなので、
卵白を塗って保護したあとにその液体絆創膏を付けるのが、
良さそうです。
試してみたいのですが、
一箱全部のテープを使い切って、試すのはいつのことになるやら・・・


余談ですが・・・
長唄の供奴(ともやっこ)に
家来の奴さんが自慢する下りで
ひび~やあか~がれ踵や脛(カカトやスネ)に、というくだりがあって、
このあかがれ、というのはあかぎれにことらしいです。
いわゆる短パンスタイルの奴さんは
足にひびやあかぎれが沢山あって
それでも、お使いにはいつでも正直に駆けつけますよ、
と自慢しているわけですが(^_^)v
その割にはこの唄の奴さん、失敗ばっかりなんですけどね。

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-30 22:02 | 家事 | Comments(0)

急ぎ春

このところ昼間は穏やかに暖かい日があります。
今日もちょっと庭に出るのに厚いコート無しでも大丈夫でした。
それを感じたか・・・
c0021551_16112103.jpg
(あまり冷えない)屋根のある場所ではありますが
ヒメオドリコソウが咲き始めました。

c0021551_16112719.jpg
そして、四海波が一輪咲いていました。

黄色の日本水仙もスタートダッシュ準備
黄色の見える蕾があちらにもこちらにも・・・
春、行ってみよ~って感じですが、
まだ何回か寒くなるときがあるんでしょうね。
あまり寒暖の差が大きいと調子の狂う花もあるので
今年の春は順調かな?というのが気になる季節になって来たようです。

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-30 16:34 | 園芸 | Comments(0)

本丸御殿と能楽堂

今日は雅楽を聞くか、江戸の邦楽にするか迷っていました。
朝までは雅楽を見学しようと思っていたのですが、
どうも参加する中学生とその家族の方々で
非常に大人数らしい、との情報。
急遽、長唄の方に心が傾いてきました。
さらに、名古屋市から来ていた名古屋城の割引入場券の期限が迫っていることと、
長唄の入場チケットがあれば、
本丸御殿を解説付きで見学できるらしい、ということで、
突如行く気になり、その後は嵐のような勢いで準備をし、
気づけば地下鉄市役所から名古屋城に向かって小走りしていました。
(えっあとまだ460mもあるの?集合時間まであと10分。浅間町の方が近いじゃん!)
c0021551_22271211.jpg
あぁ、もうこんなに出来ていたんですね。
ここまで出来てくるとやはり誇らしく思いますね。
来年度にはもう完成の予定らしいです。

名古屋城に来る機会はなかなか無いのですが、
御用材のヒノキを植えるプロジェクトに寄付をして以来
時々報告の葉書が来るので
やはりもう一度来てまた寄付金を出さねば、という気になります。

さて、解説が終わったので
急いで能楽堂に行きお食事を・・・
と、いつものレストランに行くと
あ、ああ、経営が替わっていて、ちょっと勝手が・・・
しかしもう時間が無いので、ここで頂きましょう。

大急ぎで食事を終え中の通用口から能楽堂に行くと・・・
あら、行列が・・・
横入りするのも気が引けたので正面に向かって逆行すると
運良くお仲間さんたちに見つけて貰い
本当に幸運でした。どうもありがとう!
c0021551_22270546.jpg
最後まではいられませんでしたが
それでも、長唄は聴くことが出来ました。
この会は娘歌舞伎の市川櫻香さんの呼びかけで始まった会だそうで、
今年で2回目だそうです。
今までにはなかった邦楽のジャンルを超えた会、
会だけでなくジャンルを超えた競演がウリ、
ということで、
尺八と清元の三味線の即興?合奏もエキサイティングだったし、
お箏と長唄三味線の合奏、
特に滝流しの合奏はとても素晴らしかったです。

本当は義太夫も対談も謡の祝言も聞きたかったのですが・・・
ま、あまり欲張ると後から大変になるので
ここまで居られただけでも感謝ですね。
だから着姿を撮る時間も無く
c0021551_22272340.jpg
記録のための写真だけ。
着物の横の小さな物は
先着200名にいただけた両口屋のささらがた☆

朝食後、朝の作業を終えたあとに突然思いついた割には
充実の一日になりました。
本当に感謝

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-29 23:04 | 外出 | Comments(0)

瑞穂小劇場へ

今日のNPO長唄講習会は、瑞穂小劇場でありました。
明日が 瑞の音~藤原師長と催馬楽桜人~ 
の発表会で今日がリハーサルのために借りてあるので、
便乗で練習をするのだそうですが・・・
よくわかりませんが、取りあえず行ってきました。
c0021551_20010257.jpg
前回の水曜日に迷ったもう一枚の着物にしました。
色的にコレも合うかな、という着物です。
小物は同じにしました。
やっぱりこのオレンジと白の帯〆が
帯の図柄に馴染む気がします。

かなり説明しないと何の絵柄かわかって貰えないのは
提灯しか見えないからですね。
図柄が大きすぎて
浅草寺の門も見えないし
門の向こうの雪景色も見えないからですね。
もう少し提灯を右の方にずらして
左側の門を見せた方がいいかしら・・・・
しかし、それをやると説明的にはなっても
帯の柄としては間が抜けてしまうんですよね。

だから、これで良しとしましょう☆

さて、瑞穂小劇場は
新しい瑞穂図書館の隣ということですが、
最寄りの3箇所の地下鉄の駅から
同じくらいの距離・・・・(^^;)
新瑞橋からバスが出ていますが・・・
バス停からも歩く・・・
だったら地下鉄瑞穂運動場西から歩いた方がいい、
ということで、歩きました。

別の人はちょっと失敗したそうで・・・
瑞穂運動場東で降りてタクシーを探すも・・・来ない。
新瑞橋でタクシーを探した方がヨカッタ。
仕方なくそこから歩いた・・・そうで、
ご苦労様m(_ _)m

車の人は・・・
駐車場に入るのに並んで遅くなった・・・とのこと。

リハーサル便乗練習も
何だかよくわかりませんでしたが
色々問題点がわかってきたので、ま、ヨカッタということで。
本番の会場もここではないので大丈夫♪~

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-28 20:51 | 着物 | Comments(0)

柚餅子試食

ゆべしを作ってから(クリック)一ヶ月近く経ったところで、
ちょっと袋を開けてみました。
c0021551_20324377.jpg
おぉ~、色については道半ば?
黄色と茶色、半々というところでしょうか。

c0021551_20325242.jpg
横から見ると、底の方からだんだん茶色くなってきているようです。

もう一度吊しましょうか?
それとも?

c0021551_20330095.jpg
誘惑に勝てず、切っちゃいました。
まだ水分がキラキラしていますが・・・

かじってみました。
う~む、美味しいかも☆
クルミの歯ごたえ、甘味噌の味に
道明寺粉の餅味も少し感じられます。
もちろん柚子の皮の香りと渋み。
まだ、まろやかとか熟成とかからはほど遠いのですが、
ん、それなりに美味しくて・・・
薄く切っても、気づくと・・・なくなってた(^^;)

実は数日前から見上げていて、
この日、突然決心したのは・・・
TBSの類さんの酒場放浪記で食べていたから(^^;)ゞ
そのお店では1年物と2年物が天井からたくさんぶら下がっていて
その一個をが出てきたわけですが、
柚子味噌と呼んでいました。
柚子に味噌を詰めて吊したという説明だけで、
細かい中身の説明は・・・でも、本当に味噌だけだったかも(^^;)

そうか・・・2年物かぁ~
一ヶ月に一個ずつ食べれば、
1年物くらいにはなる?
もう少し節約すれば、2年目物くらいにはなるかな。
今年は実験ですね。

まずは良いお味だったのでほっと一安心です。
さ、今後が楽しみですね。

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-27 21:30 | 食べ物 | Comments(0)

吉田博展@名古屋ボストン美術館

きれいな版画のパンフレットを見つけたので
今日、時間を見つけて行ってきました。

c0021551_17264767.jpg
寡聞にして吉田博という画家を今まで知りませんでした。

川瀬巴水、小林清親以外にも近代浮世絵画家がいるのね、
くらいの認識だったのですが、
行ってみると、なかなかすごいんですね。
しかも色彩がなんとも言えず、胸きゅんもの。
お客さんも結構入っています。
若い女性が多いんですね。
ひょっとして今、人気?

絵の細かさと迫力は・・・
なんか、既視感が・・・
ひょっとすると、時々見るアニメの紹介番組
ジブリとか・・・
背景や登場人物の書き込みの細かさなどにも通じる感じ。
そういう所がひょっとして人気?

この人は洋画家でしかも一族画家。
洋画家としてあまり名前が出てこなかったのは
黒田清輝率いる主流派に反発して
アメリカに渡ったかららしいです。

そして40歳代(大正の終わり)で木版画を始めたのは
アメリカ人などの需要があったからだそうで・・・
この時代、雰囲気の似た木版画家が多いのは、
ひょっとしてそのような背景にもよるんですね。

今回、ちょっと検索していて出てきたのは
土屋光逸という名前。
まだまだ有名な版画家がいそうです。

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-26 20:34 | 外出 | Comments(0)

浅草金竜山風呂敷帯

今日のお稽古は予定通り
広重の江戸百景浅草金竜山風呂敷帯にしましょう。

c0021551_20510609.jpg
帯が一番映えそうな着物を選択しました。
帯締めも数種あったなかで、コレを選択。
まあまあのチョイスだったかな。

お弾き初めが今年は諸事情で4月12日(水)になりました。
場所はなんと東区文化のみち橦木館のお座敷です。
時間は午後1時から3時は例年通り。

橦木館の入場料(普通は200円、各種割引あり)は必要ですが、
どなた様にも見ていただけます。
こちらが公式ホームページです(クリック)
4月は、お花や緑の美しい季節、
是非、お庭の美しい橦木館までおいで下さいm(_ _)m

演奏演目、ただ今選定中
今日は色々もめ検討しました(^^;)
でも、もう余り時間が無いので頑張って練習しなければ(^_^)v
さらに9月初めにはひょっとすると、もう一度
最後の最後に中日劇場の舞台が有るかも☆(ただ今選考中?)
こちらの演目は供奴になりそうです。

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-25 21:47 | 着物 | Comments(0)

鬼まんじゅう

久しぶりに鬼まんじゅうを作りました。
シルクスイートというサツマイモを買ったからです。
割に普通のお値段だったし、
その前にシルクスイートの焼き芋が相当甘かったので、
美味しいお芋なのかな、と思ったからです。

以前のブログ記事からレシピを探したのですが、
見つからないですよ。
書いてなかった?
では、復習でレシピを書いておきましょう。

材料
サツマイモ  400~500g
米粉(餅米をミルサーするか、白玉粉、餅粉、上新粉なんでも)40g
小麦粉 160g
砂糖100g
牛乳またはレモン汁 オプション

サツマイモの大きさが色々なので
材料はアバウトでいいです。

c0021551_20025765.jpg
サツマイモを小さめのサイコロ(私は5mmくらい)に切ります。
もちろん薄切りにした時点から水にいれて
あく抜きをしています。

しばらく水にさらした後
c0021551_20031665.jpg
よく水を切り、砂糖を入れてよくまぶします。
30分~1時間おくと水分が出てきます。

水が出てきたらそこへ粉類を投入しよく混ぜます。
この時に水分不足で粉が残るときは
水、牛乳、レモン、(今回はヨーグルトも)などを
入れますが、入れすぎないようにご注意。
入れすぎるとタラタラで扱いにくくなります。

よく混ぜたら、蒸しますが、
私はお弁当用のシリコンカップの極小にいれます。
クッキングシートを敷いてその上に丸く乗せてもいいし、
平らに広くのばして
蒸し上がってから切り分ける方法もあるようです。

c0021551_20034215.jpg
蒸します。
餅米をミルサーした物を使っているので
長めに蒸します。30~40分。
白玉粉などなら20分ほどでいいと思います。

c0021551_20035110.jpg
完成☆
シルクスイート、ねっとり甘いです!焼き芋みたい♪~
砂糖の量はお芋の甘さで変えたいと思うも・・・難しいですよね(^^;)

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-24 21:25 | 食べ物 | Comments(2)

カラカラタオルエプロン

カラカラタオルを買ってきて、(クリック)
時間も捻出できたし、
さあ、作ろう・・・と思ったら・・・
あら、バイアステープが見つからない(T_T)
確か、引っ越し直前にかなり沢山作ったはずだけど・・・
思い当たるところを色々探すも見つからないし、
材料の古い絞り浴衣生地も見つからない(T_T)
探し疲れて・・・あきらめました。

え?作るのあきらめですか?
いえいえ、
c0021551_21152479.jpg
見つけた別の布、これはバイアス柄では無いので
マジックで線を引き、
c0021551_21153114.jpg
ハサミで切って、ミシンで縫って・・・

とやっていたので、ずいぶん遅くなりましたが、
1週間遅れで一枚出来ました。
c0021551_21172673.jpg
いままでのエプロンドレスでは
ポケットを別布で縫い付けていましたが、
それがいかにもエプロンっぽくて、
普段着感いっぱいだったので、
前回のフリースエプロンドレスの経験を生かして(クリック)
c0021551_21192780.jpg
浴衣地を流用した裏布を縫い付け、
表地だけを切って作るポケットにしました。
スリット式と言うんですか?
自己流なので名前も
正しい作り方もわかりませんが、
手縫いで切り口の上下をバイアステープで端の始末

さて、一枚作って満足していたのですが、
端を切ったタオル地があると、面倒な事態になります。
c0021551_21300935.jpg
それは糸くず
タオルの切り端からほつれた糸がどんどん出てきて
そこら中糸くずだらけ(T_T)

仕方が無いので
残りタオル地も処理することにしました。
c0021551_21311936.jpg
右が先に作った方。
やや長めだったので
2枚目は丈を少し短くしました。

それは余り布を大きくして・・・・ある企みが・・・・
帯にしようかと(クリック)
どの帯に縫い付けるかまだ決まらないので
取りあえず端の始末だけでもしないとね。
バイアス処理をしました。

そこら中、もっと糸くずだらけになっちゃったので
掃除!掃除!

やっぱりカラカラタオルのエプロンは気分が良いです☆
いえね、フリースエプロンは
軽くて暖かくていいんですが、
毎日着ていると
だんだん薄汚れてきて、
表面もどことなくボロボロと毛玉っぽくなって
なんとなく侘しい~感じになってくるんですね。
使い込んだ時の感じは
やっぱりタオルの方が侘しくなくて好きかも。

[PR]
by yamamotoyk | 2017-01-23 21:58 | 手芸 | Comments(0)